ASF紹介 of 【公開中】アネックス仙川ファクトリー

1.日常としてのダンスの場

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  • 健康を見つける楽しさを味わう。
  • ダンスは日常の中にあるという発想から、週4回自由にどのクラスも受講できるモーニングクラスを2006年より開設。
  • 地域に向かって開かれている。
  • 性別年齢を問わず身体を感じ動きを味わう事ができる。

2.アート教育のダンスの場

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  • 教育は創造であることから、成長していく過程を長く広い目で見つめ、豊かな心と身体を育てます。
  • 海外では多く見られる、バレエ、モダン、コンテンポラリー、ジョズなどのクラスが複合する、総合的ダンススクールとして、力と創造力のあるダンサーを育てます。
  • アートシーンを代表する国内外からのゲスト講師を迎え体験していく、ワークショップが定期的に企画されています。

3.アートの場

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  • スタジオが劇場空間に変身。若い人が創り発表できる場として提供しています。
  • また《ダンス=人間史》という生身の歴史を、トークやワークショップを通して学べる企画としてダンス界に切り開き、沢山の舞踊家や学生たちの研究・交流の場になっています。




ASF(アネックス仙川ファクトリー)沿革

1977年
加藤みや子ダンススペースを発足。舞踊団公演、加藤みや子ソロ公演において、 注目される作品を発表し続ける。専門家育成の場として、また既成の舞踊公演だけでなく、 ワークショップ活動や野外フェスティバル、他ジャンルとのコラボレーションによる企画を国内外で行なってきた。
1984年
調布市仙川にANNEX SENGAWA FACTORY(アネックス仙川ファクトリー)を設立。以来 「教育こそ創造的なことを…」と子供の総合創造教育としてチャイルドファクトリー/キンダースクールを立ち上げた。
1989年~現在
並行して、新進芸術家発表の場POSTSTAIR(ポストステア)、dance sktech (ダンススケッチ)を 企画運営し若手育成を行なう傍ら、第一線のアーティストデモンストレーションやワークショップ等、 交流の場としても開かれている。